• トップページ
  • 仮想通貨
  • DeFi
  • NFT
  • Art

Crypto / DeFi × アルゴトレード研究・bot開発

クリプト×クリエイト【Crypto×Create】

  • 仮想通貨
  • DeFi
  • Bot
  • NFT
  • Art
  • ホーム
  • 仮想通貨
  • DeFi
  • Bot
  • NFT
  • Art
  • ホーム
  • 仮想通貨
  • DeFi
  • Bot
    • 開発ログ
    • 開発フロー
    • 戦略ログ
      • FR
      • イベント検知
      • トレードロジック
    • mmbot
    • Tips
    • 環境構築・インフラ
    • プログラミングスキル
    • 機械学習・データサイエンス
    • 書籍・論文・web記事
    • CEX
    • DEX
      • DeFi bot
  • NFT
  • Art
  • ホーム

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/16

🛠️開発記録#565(2026/9/9)仮説が外れたとき、さらに掘るのではなく「地図」を作る話|SSR(Scheduled Supply Revision)研究を始めた

こんにちは、よだかです。 今回は、新しく始めた予定供給変更、以下SSR)という研究について書きます。 SSRは、 事前に予定されていたトークン供給が、延期・縮小・前倒しなどによって変更されたとき、市場では何が起きるのか を調べる研究です。 例えば、大きなロック解除(unlock:一定期間移転を制限されていたトークンが、その制限を解除されること)が予定されていれば、市場参加者はその供給増加を見越して事前に売却やヘッジを行うかもしれません。 そして、その予定が突然変更されたら、それまでに作られていたポジション ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/8

🛠️開発記録#564(2026/9/8) 清算脆弱性研究でOracleを分解する|Pendle→Morphoの担保評価経路を観測機に組み込む

こんにちは、よだかです。 Morpho × Pendleを中心に、DeFiの清算脆弱性を継続的に観測するための研究を進めています。 このテーマにおける前回の更新では、 「清算まであと1%」と言っても、その1%をどこから測るかで意味が変わる という問題を整理しました。 Morphoが最終的に使っている担保評価価格から清算ラインまでの距離と、実際に価格が形成される市場から清算までの距離は同じではありません。 この部分は過去の記事で扱っているため、今回は繰り返しません。 また、研究の起点となったPT-reUSD ...

Bot CEX DEX 開発ログ

2026/9/7

🛠️開発記録#563(2026/9/7)CEX-DEX横断研究の更新|「見える」のに「取れない」仮説をどこで切るか

こんにちは、よだかです。 ここしばらく、BinanceなどのCEXとHyperliquidを横断して、価格変化がどのように伝わるのかを調べていました。 出発点にあった仮説はかなり単純です。 CEXとHyperliquidでは市場の仕組みが違う。それなら、片方で起きた価格変化がもう片方へ反映されるまでに、わずかな時間差が残るのではないか。 実際に観測を続けると、 Binanceが先に動き、その後Hyperliquidが同じ方向へ追随する という現象はかなり見えるようになりました。 別期間のデータを使ったOO ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/6

🛠️開発記録#562(2026/9/6)清算脆弱性研究の更新「清算構造の距離」を考える

こんにちは、よだかです。 ここ数日、DeFiの清算脆弱性について研究を続けています。 以前に、Morphoで実際に発生した清算事象を起点として、 担保の価格がどこで決まるのか その価格をどのオラクル(価格参照元)が使うのか 借り手がどの価格まで耐えられるのか 清算対象になる借入額を事前に計算できるのか といった構造を分解し、他の市場へ横展開するところまで進めました。 この部分は過去の記事でかなり詳しく書いているので、今回は繰り返しません。 今回の更新点は、その続きです。 一言でまとめると、 「清算までの距 ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/4

🛠️開発記録#561(2026/9/4)トークン化株式の研究仮説更新

こんにちは、よだかです。 ここ最近、xStocksを中心にトークン化株式の市場構造を観測しています。 最初にこの研究を始めたときは、 トークン化株式をオンチェーンへ持ってくると、どこに価格や流動性の歪みが生まれるのか。 というかなり広い問いから始めました。 そこから、 清算などの強制的な資金移動 インセンティブによる資本移動 発行・焼却・大口移動 米国株の市場時間による流動性の変化 元株価との価格形成上の関係 など、いくつかの仮説へ分解しています。 その後、Solana上のxStocksだけでなく、Hyp ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/3

🛠️開発記録#560(2026/9/3) DeFi清算をbot開発の研究テーマに変えるまで

こんにちは、よだかです。 今回は、DeFi市場で発生した清算事象を調べ、そこからbot研究として継続的に観測できそうな構造を整理した過程について書きます。 きっかけは、Morpho上でPT-reUSDを担保にしたポジションが大規模に清算された事象でした。 今回の目的は、清算事件そのものを詳しく解説することではありません。 自分が確認したかったのは、主に次の点です。 清算が起きるまでに、どのような価格・オラクル・借入構造が関係していたのか その構造は事前にある程度観測できたのか 同じ考え方を他の市場にも当て ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/9/2

🛠️開発記録#559(2026/9/2) 仮説を検証する前に、観測経路を監査する――xStocks × Hyperliquidの観測設計を作るまで

こんにちは、よだかです。 ここ最近、xStocksとHyperliquidを横断して価格差を観測する研究を進めています。 もともとの発想はかなり単純でした。 Solana上でもxStocksが取引されている。HyperliquidにもxStocksの現物市場がある。さらに、同じ株式を参照する無期限先物もある。 それなら、それぞれの価格を並べれば何か見えるのでは? というものです。 ただ、実際に観測機を作ろうとすると、一つ問題が出てきました。 「価格を比較する」と言っても、そもそも何を価格として比較するのか ...

Bot CEX DEX プログラミングスキル 開発ログ

2026/9/1

🛠️開発記録#558(2026/9/1) 高頻度なら細かいほどいい?|個人botterの「必要十分な観測粒度」を具体例で考える話

こんにちは、よだかです。 ここしばらく、CEXとHyperliquidを横断して価格の乖離と収束を観測する研究を続けています。 これまでの検証では、 「CEXとHyperliquidの価格が一定以上離れたあと、再び近づいていく」 という現象自体はかなり見えてきました。 ただし、これはまだ、 「その価格差を実際にbotで取れる」 ことを意味しません。 以前の記事でも、観測できた市場構造と、実際に利益へ変換できるedgeは分けて考える必要があると整理しました。 さらに前回は、CEXとHyperliquidの時 ...

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

2026/8/31

🛠️開発記録#557(2026/8/31)仮説ごとの観測機から共通基盤へ|Hyperliquid observerを切り出した話

こんにちは、よだかです。 今日は、研究仮説そのものではなく、研究基盤の構成を整理していました。 きっかけは、最近進めているxStocksの研究です。 Solana上のxStocksについて観測を続けているのですが、その延長で、 Hyperliquid側のxStocksと価格差や時間差があるのか。どちらかが先に動き、もう一方へ価格変化が伝わることはあるのか。 という方向を調べたくなりました。 そこでHyperliquid側の観測を追加しようとしたところ、一つ気になることが出てきました。 Hyperliqui ...

Bot CEX DEX 思考ログ 開発ログ

2026/8/29

🛠️開発記録#556(2026/8/29)botの精度は高ければ高いほどいい?|CEX–DEXのtimestamp同期で「必要十分」を考えた話

こんにちは、よだかです。 今回は、技術よりも思考寄りの話です。 ここしばらく、CEXとDEXを横断して市場を観測する仕組みを作っています。 もともとの目的はシンプルで、 CEXとDEXの価格が乖離したあと、どちらが先に動いて、どちらが後から追随しているのかを見たい というものでした。 これまでの検証で、一定以上の価格乖離が起きたあと、再び収束する傾向自体はかなり見えてきました。 次に知りたいのは、その中身です。 たとえば、 Binanceが先に動いてHyperliquidが追っているのか Hyperliq ...

« Prev 1 2 3 4 … 59 Next »
  • Post
  • Share
  • Pocket
  • Hatena
  • LINE
  • URLコピー

Yodaka

yodaka(よだか) Crypto / DeFiを中心に、個人でアルゴトレード研究とbot開発をしています。 アービトラージ、マーケットメイク、Funding Rate、CEX–DEX間の価格形成、DeFi清算などを対象に、仮説 → データ収集 → 検証 → 実装のサイクルを回しています。 このブログには、完成した戦略だけではなく、仮説が棄却された過程や観測基盤の設計・失敗も含めて開発記録として残しています。

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

🛠️開発記録#575(2026/9/20)見えた、取れそう、それでも取らない|GHO裁定を実装しなかった理由

2026/9/20

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

🛠️開発記録#574(2026/9/19)PLI研究の一区切り──清算を追う研究から市場ストレスの観測へ

2026/9/19

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

🛠️開発記録#573(2026/9/18)清算フローは市場で処理しきれるのか?|CCM研究の一区切り

2026/9/18

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

🛠️開発記録#572(2026/9/17)清算エッジ探索をどうフェーズシフトするか?

2026/9/17

Bot DeFi bot DEX 開発ログ

🛠️開発記録#571(2026/9/16) 仮説を広げすぎた話|「似ている」と「同じ仕組み」を混同した

2026/9/16

Archives

  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月

Categories

  • Art
  • Bot
  • CEX
  • DeFi
  • DeFi bot
  • DEX
  • FR
  • mmbot
  • NFT
  • Rust
  • Tips
  • イベント検知
  • トレードロジック
  • プログラミングスキル
  • 仮想通貨
  • 思考ログ
  • 戦略ログ
  • 書籍・論文・web記事
  • 機械学習・データサイエンス
  • 環境構築・インフラ
  • 開発ログ
  • トップページ
  • 仮想通貨
  • DeFi
  • NFT
  • Art

Crypto / DeFi × アルゴトレード研究・bot開発

クリプト×クリエイト【Crypto×Create】

© 2026 クリプト×クリエイト【Crypto×Create】